

膝関節疾患に対する
ワンストップ治療






手術からリハビリまで
一貫したフォロー

当院には入院施設はありませんが、手術が必要と判断された場合には提携する近隣医療機関に入院頂いた上で院長自ら責任を持って執刀して手術を受けていただくことが可能です。
入院中のリハビリは提携医療機関の理学療法士が行います。院長も病院の非常勤医師です(入院中の担当医は常勤医になります)ので、入院中の状態観察は定期的に伺わせていただきます。また、専用のアプリ(My mobility)を用いてリハビリの進行状況については確認が可能ですので、安心して術後のリハビリも受けていただけると思います。なお、退院後は再び当院にてリハビリを行い、しっかりとフォローさせていただきます。
また、連携医療機関のスタッフ(医師・看護師・理学療法士)とは定期的に情報交換を行っておりますので、お互いに同じ治療方針で患者様のケアができるように努めております。
院長が得意とする主な術式
- 膝関節鏡視下手術(靭帯再建術・半月板手術・軟骨手術など)
- 膝周囲骨切り術(HTOなど)
- 人工膝関節単顆置換術(UKA)
- 人工膝関節全置換術(TKA)
手術までの流れ



