

院内・設備紹介















院内写真
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外観
地下鉄御堂筋線・四つ橋線大国町駅から徒歩1分で、アクセス便利な場所にございます。
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2階クリニック入り口
エレベーターでお上りください。
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受付
LINE連携による前日までの予約/当日順番待ちシステムやWEB問診・QRコードを用いた再来受付を導入しており、できる限り院内での待ち時間を少なくできるよう努めております(混雑状況や診療内容により多少お待ちいただく可能性はあります)。
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自動精算機
自動精算機を導入し、お会計をスムーズに進める事が可能です。また、クレジットカード決済にも対応しております(要 事前登録)ので、ご希望の方は受付までお問い合わせください。
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待合室
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待合室
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診察室1
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診察室2
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リハビリテーション室
理学療法士による運動療法が可能な広さを確保し、アスリートから健康増進目的の患者様まで全ての方々にご満足いただけるように機器を導入しております。待合室とは雰囲気が異なり、リハビリテーションの意欲が出るような雰囲気にしております。
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X線撮影室
広い撮影室で圧迫感なくX線撮影が行え
ます。 -

処置室
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お手洗い
車椅子のまま入れるような広さを確保し、
手すりも設置しております。 -

お気軽にご相談ください
院内設備
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X線撮影装置
島津製RADspeed Pro、コニカ製
フラットパネルAeroDR立った状態での膝の専門的な撮影(ローゼンバーグ撮影、下肢全長撮影)も可能です。また、コニカ製フラットパネルAeroDRにより撮影したX線写真は直ぐに確認できます。
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骨密度検査装置(DXA)
GE社製PRODIGY Fuga-C Lite
DXA法による腰椎・大腿骨近位部の骨密度測定が可能になっております。手で測定するMD法や踵で測定する超音波法(QUS法)と比較して測定精度が高く正確な骨密度が測定できます。骨粗鬆症診断ガイドラインでは「骨密度測定はDXA法による腰椎・大腿骨近位部の骨密度測定が原則」とされています。
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超音波診断装置(エコー)
コニカミノルタ社製
筋肉や腱・靭帯などの状態を動かしながら調べる事ができます。また患部を確認しながら正確に注射を行う事ができます。
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拡散型対外衝撃波装置(ESWT)
Swiss DolorClast® SYSTEM RADIAL
病変部に衝撃波を当てて治療をする機械です。腱付着部症に対して効果が示されており、近年では変形性膝関節症に対する効果も報告されています。当院では、体外衝撃波治療は完全予約制で行っており、照射は理学療法士が行います。
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歩行解析計
iMU One
変形性膝関節症のデジタルバイオマーカーであるKAM (Knee Adduction Moment)をわずか5分で計測できるウェアラブルデバイスです。
KAMが大きいと変形性膝関節症の進行が早まることや、KAMの改善を目指す事で症状の改善や進行を防ぐ効果が期待できます。 -

体成分測定器
Inbody 380
体成分測定は、体を構成する基本成分である体水分・タンパク質・ミネラル・体脂肪を定量的に分析します。
正しく健康を評価するには体成分を正確に評価する必要があり、体重やBMIだけに頼ることは限界があります。 -

干渉波/EMS治療器
Physio 5D、酒井医療器
3次元的に電流を流すことで、痛みの軽減や筋肉の緊張緩和を目的とした電気治療機器です。急性期の痛みから慢性的な痛みまで、患者様の症状に合わせた治療が可能です。
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電気刺激治療器
Physio active HV2、酒井医療器
高電圧のパルス電流により、痛みを抑える(鎮痛効果)だけでなく、神経・筋への適切な刺激によって筋機能の改善を図ります。さらに、血流促進や組織修復をサポートすることで、自然治癒力を高め、回復を早めることが期待できます。
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ホットパック フィジオパック
酒井医療器
温熱により血流を促進し、筋肉の緊張をやわらげる治療機器です。慢性的な肩こりや腰痛、関節のこわばりの改善に効果が期待できます。
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リカレントバイク
Preline R、酒井医療器
背もたれ付きの安定した姿勢で安全にペダリング運動が行えるため、膝や股関節、腰に不安のある方でも無理なく運動が可能です。筋力向上や持久力改善、術後リハビリにも活用しています。